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marumori town museum of art project

ご意見・ご要望・関連情報等はmailにて

20240625

MOA2023j実行委員会様の通信を掲載させていただいております
moa5
20240625

MOA2023実行委員会様の通信を掲載させていただいております
moa4
2024年2月27日〜3月10日
(仙台アーティストランプレイス)
宮城輝夫作品展実行委員会
宮城輝夫202404あ

宮城輝夫202404b
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teruo202404e
teruo202404f

2023年10月22日 ooharishou
2023年10月8日

宮城輝夫作品
宮城輝夫作品

主催:丸森オープンアトリエ 2023
お問合せ:東北工業大学大沼教室(Tel:022-304-5547

2023年
6月4日
(日)

 
第27回宮城平和美術展(2023年5月16日〜21日)の会場で「宮城輝夫美術館関連チラシ」を配布させていただいた経緯がある(下段参照)。
先日、このチラシをご覧いただいた方からメールをいただいた。
「サイト拝見しました。宮城輝夫美術館構想、順調そうじゃないですか。工業大学の学生さんも現地調査に入っている様子だし、既にその取組みを河北新報も報じてる。完成が待ち遠しいですね。このタイミングであえて町に意見を届ける必要性って、あまり感じないのですが・・・。」との内容(別途対応済み)。
 何の問題も無ければチラシの必要もないのだが、、、、。

「廃大張小学校校舎を宮城輝夫美術館 に」の声は確かに町に届いております。
早期の実現を目指して、頑張りましょう。
宮城輝夫美術館
 

   ①、作品が20年間も放置されたままで、なかなか状況が好転しない こと、②、宮城輝夫氏の事をご存じの方々が、今後もどんどん年を重ねてしまうこと(自分も含め)等々を踏まえ、③、このままだと氏の作品209点が貴重な資料共々、半永久的に人目に触れる機会を失いかねないこと等々を危惧し特設ページを開設することといたしました。
皆様のご意見、ご要望、関連情報等の提供をお待ち申し上げます。
ご意見・ご要望・関連情報等はmail

わたしたちの多くは、ARTが心を癒やしてくれる事をよく知っています。
して、わたしたちは学んできました、ARTの秘めたる力に背を向けてはいけないことを。
困難な事や乱世が続く今は、特に其れをもっと活用すべき時なのかもしれないのです。
  
            2023/05/04・「みどりの日」に寄せて 佐藤光郎
  宮城輝夫1
2023年5月4日  丸森町 宮城輝夫美術館構想
miyagi teruo museum
&
marumori town museum


 ご存じですか?
 故宮城輝夫画伯の 絵画作品209点が、氏の多くの資料・蔵書と共に「丸森町」にあることを。
そして、それらは20年間も眠り続けているという事実を・・・
Save Our ART.
2023年
3月14日

(河北新報・2023年3月14日朝刊から) (拡大)
河北新報4雪
 


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